M.W

ガンダムプラモ

 
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プロトタイプ・ドム(17)

デカールを貼り終えました。
プロトドム0.39
MSVの注意書きはダサすぎず、カッコよすぎずの塩梅が難しいです。
プロトドム0.40
ひときわ大きな「ZEON」の文字が目立ちますが、これには理由が用意されています。
プロトドム0.41

プロトドム0.42
いったんバラして生シンを吹きデカールをより密着させ、そのあとでつや消し缶スプレーを遠いめで吹き表面をザラザラにして、ウェザリング素材の乗りを良くします。



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プロトタイプ・ドム(16)

乾燥に時間のかかりそうな大判のデカールや、ラインデカールを貼りました。
プロトドム0.38
ベルテクス・コーションデカールをクリップに挟んだ段階で本日は終了。
このあと、ベルテクスを貼り込みます。

プロトタイプ・ドム(15)

塗装終了。
プロトドム0.35

プロトドム0.36
脚部のデザインを大幅に変えたので、MS開発史をからめながら説明がつくようにします。
あとはデカール貼り、つや消し、ウェザリングです。
プロトドム0.37



プロトタイプ・ドム(14)

薄いグレー、赤、パイプなどを塗りました。
プロトドム0.31
薄いグレーはガンダムカラーホワイト9。
赤は紅蓮弐式に使った混色レッド(血の色をイメージ)。
動力パイプはスーパーアイアン。
メタルプライマー塗ったのに曲げると結構剥がれました。
プロトドム0.32

プロトドム0.33

プロトドム0.34
塗装済みのパーツを組みました。
カラースキームは、説明書の塗装指示、大河原イラスト、ボックスアートで微妙に違うんですが、ボックスアート準拠でいきます。


プロトタイプ・ドム(13)

濃いグレーの部分を塗りました。
プロトドム0.29
ベースグレーMAXがいい色だったので、白と蛍光クリアーを少量混ぜてそのまま塗りました。
モノアイはメッキシルバーを筆塗りした上からリアルタッチマーカーのピンク。
プロトドム0.30
脚部は各所に穴を開け、モールドを貼りつけました。

プロトタイプ・ドム(12)

黒鉄色の部分と関節を塗りました。
プロトドム0.27
ツヤツヤなのは塗膜保護のために吹いたスーパークリアーⅢのためで、最終的にはツヤ消しにします。
プロトドム0.28
乾燥中は脚部の工作。
スジ彫りの追加や表面の修正をしましたが、まだまだ塗る段階ではないです。

プロトタイプ・ドム(11)

プロトドム0.26
脚部の盛って削ってサフ吹いてを1日中やってました。
乾燥中は調べもの。
8割方終わり、見切り発車で塗装準備に入ります。
スジ彫りを足したり、ディテールを加えたりするのは塗る前段階(今回は色ごとに塗装します)で臨機応変に対応。
全体のバランスは確認したので、サフ状態のものを改めて組むこともないでしょう。
プロトドム0.23
こんな感じ。


VF-25Fメサイヤ

ドムで溜まったストレスをコレで解消してました。
メサ1

メサ2

メサ3
完全変形なのにストレスフリーで組み立てられました。
こなごななパーツが飛行機になっていく姿は一種のエンターテインメントですね。
そのまま組むだけでも価格分の価値はあると思います。
このあとは変形をさせながらスミ入れをして、シール、デカール貼りで簡単に終わらせます。


プロトタイプ・ドム(10)

プロトドム0.25
不合格パーツ残りあと4つ。
脚部以外は小規模な修正で終わりそう。
今日は1日盛ったり削ったりしてなんとか塗装前段階に持っていきます。


プロトタイプ・ドム(9)

2サフまで終了、まだまだ不合格パーツがありますが、とりあえず組んでみました。
プロトドム0.23

プロトドム0.24
胸部と脚部は2サフ以前の問題なので吹いていません。
23日までには塗れる状態にしないと。


プロトタイプ・ドム(8)

1サフを吹きました。
プロトドム0.21
合格パーツ。
プロトドム0.22
不合格パーツ。
胸部と脚部がとくにひどいです。
色を統一しないと見えないものがあります。
不合格部分を潰していきます。

プロトタイプ・ドム(7)

脚部のパテ埋め等をしました。
プロトドム0.17

プロトドム0.18
ダクトにはスリット入りプラ板を貼り付けています。
プロトドム0.19
手抜けやすくなるのを防ぐため、右手はボールジョイントの先を平らに削り、左手は1.5mmのスプリングを接着しました。
プロトドム0.20
このようにバズーカを構えても抜けなくなりました。
今後は、バーニアなどのスキマを光硬化パテで埋めるのと、武器の整形、400番で表面をやすって洗浄をします。



プロトタイプ・ドム(6)

HGUCゼク・アインの脛を切削して、脚部に貼りつけました。
プロトドム0.15

プロトドム0.16
試作機ならではの洗練されてない感じが出せたと思います。
ダクトの中身はルーバーにするかメッシュにするか思案中ですが、外観は大体固まりました。


プロトタイプ・ドム(5)

腕と脛を進めました。
プロトドム0.12

プロトドム0.13
肩が丸いのが気になったので、HGUCゼク・アインの肩と上腕に変えました。
脚部のダクトは後回しにして、膝脛装甲をMGザクのものを取り付け。
膝は長すぎなので、上を切り取ります。
プロトドム0.14
両手持ちをする際、手が外れやすいので、外れない方法を考えてみます。

プロトタイプ・ドム(4)

脛のフレアを延長しました。
プロトドム0.09

プロトドム0.10
サフ吹くとアラがたくさん出そうなくらいパテの塊になりました。
ランドセルの右手には悩んだ末、サーベルラックを取り付けました。
熱核ジェットエンジンはHGUCギャプランの脛の一部を切り取って貼り付けた後、SSP-HGで隙間埋め。
ダクトが貧相なのでなんとかしないと・・・。
プロトドム0.11
ジェットエンジンのノズルはお椀型のバーニアではなく、1/100∞ジャスティスのバックパックのノズルを加工して取り付けました。


プロトタイプ・ドム(3)

パテで盛ったり削ったりしてました。
プロトドム0.07

プロトドム0.08
エポパテ、SSP-HG、光硬化パテを使って隙間埋め。
脛以外は形になってきました。
脛のフレアはパーツ取り用に買った旧ザクの脛を切り取って貼り付けた後、エポパテを盛って馴らしていきます。

プロトタイプ・ドム(2)

320番までペーパーをかけました。
プロトドム0.03

プロトドム0.04
旧キットのパーツをHGUCドムに馴染ませるように削り込んでいます。
あとは隙間を埋めればなんとかなりそうなんですが、脛だけは如何ともしがたいんで、フレアを延長したりいろいろやってみます。
プロトドム0.05
HGUCドムと。
足が甲高な分頭頂高が少し上がっています。
肩装甲の位置が高いのでもう少し下げた方がいいですね。
プロトドム0.06
パテが乗りやすく表面を荒したので、次は盛ったり削ったりします。



アストレア(5)

関節部の塗装が終わりました。
アストレア0.14
EXブラック→スーパーステンレス→スターブライトジュラルミン→スーパークリアーⅢを吹いています。
アストレア0.15
腰回りを以前のものと変えています。
キットパーツは両端を切断して胴体に接着。
腰にはMGF91の腹部のパーツを削り込んでポリパーツの上からかぶせています。


アストレア(4)

関節部のペーパーがけが終わりました。
アストレア0.13
これまでは、280または320→400→600→サフ→2000とやっていたのですが、
今回は実験的に600番を飛ばして400からサフにします。

アストレア(3)

本体の工作に入ります。
アストレア0.12
一旦分解して処理する部位ごとにジッパー付袋に入れます。
関節部から取りかかります。


アストレア(2)

小改修を行いました。
アストレア0.07
足を動かすと足甲装甲の接続部が丸見えになるので、プラ板を貼って延長しました。
アストレア0.08
足首は、HIQのツインサークルを加工して太く見えるようにしました。
アストレア0.09
腰の可動が左右スイングのみだったので、関節技ボールジョイントで前後にも動くようにしました。
アストレア0.10
首が細く短かったので、本体にポリキャップを仕込み、Mk-Ⅱ2.0の首を移植。
頭部に収めるため、干渉する部分を削り込んでいます。
アストレア0.05
改修前。
アストレア0.11
改修後。手はHDMアストレア用に変えています。



プロトタイプ・ドム(1)

前回のザクと違い、プロトドムではHGUCドムをベースに旧キットを加えていく方法で制作します。
リックドム01

リックドム02
以前作ったドムです。
そのまま使えそうなのは、肩、上腕、手、腹、腰横・後、大腿部くらいでしょうか。
バズーカは旧キットのが小さく迫力不足なので、HGUC版を使います。

プロトドム0.01

プロトドム0.02
とりあえず、旧キット、流用パーツをくっつけたものです。
頭部は下を切り取り、動力パイプの接続パーツを接着。
胴体は旧キットの一部を接着、フンドシはHGUCザクから。
足はザク足だったのですが、同スケールのザクのものでは小さかったので、MG旧ザクのものを流用。
このあと、バランス調整、各部改修し、今様のプロトドムにしていきます。



マインレイヤーを検証する(了)

ウェザリング第1段階。
ザク0.20

ザク0.21

ザク0.22
ジッポライターの油で溶いたハンブロールのガンメタを全体に塗り、完全に乾燥してからライター油で拭きとりました。
デカールは付属のデカールとガンダムデカールを使用。
赤ラインがMSVっぽさを感じさせます。

ウェザリング第2段階
ザク0.23

ザク0.24

ザク0.25
デカールの上から生シンを吹き更に密着させ(今号のモデルグラフィックス誌に載っていました)、デザインナイフでカリカリと削り取りました。
あと、タミヤのウェザリングマスターのオイルとライトサンドを擦りつけてます。
ヤレて整備用に回されたMSという風な感じに近づいたと思います。
肩のトゲは危険だから荒く切り取った体で。

ネタばらし。これを作ろうとしています。
ザク0.26
ザクはその中の一部という扱いです。
ロールアウトしたばかりのプロトタイプ・ドムとの対比を出すために派手に汚しました。
最初は同アングルで石橋謙一さんのボックスアートを立体で再現しようと思ったんですが、写真ではなく現物を送るコンテストとのことなので、MS2機、トレーラー、フィギュアを絡めてアレンジした情景模型にします。
「バズーカを試射するドム」という絵のイメージは変えないで、なんとかやってみたいと思ってます。





マインレイヤーを検証する(4)

胴体と脚部をつなぐパーツは塗装後に接着するようになっていますが、ポリキャップを仕込み取り外し可能にしました。
ザク0.17

ザク0.18

ザク0.19
基本塗装終了。
色は、最新のザクカラー:VER2.0用ガンダムカラーを使用。
いつもと違うのは、このあと派手な汚しをかけるので、スミ入れも何もしていない状態で缶スプレーのつや消しクリアーを遠くから吹いてわざと表面を荒くしています。
ウェザリング系のマテリアルを乗せやすくするためで、全て終わってからあらためてつや消しをエアーブラシで吹きます。




第11回全日本オラザク選手権ガンプラ部門参加作品「WHITE WOLF」

ブログを立ち上げてから作っていたものです。
オラザク選手権参加するためゼータガンダムをベースに作りました。
ゼータ0.139
タイトルから連想されるとおり、シン・マツナガゼータです。
3号機に強襲用のパーツを装備したもので、アナハイムのパーツテスト用の機体です。
単騎で敵地に突入し、拠点を攻撃、殲滅後離脱するものでゼータプラスやSガンダム、ダブルゼータ
の系譜を感じさせる機体にしました。

画像サイズが大きいため、ヤフーフォトに応募用の画像を保存しています。
ここをクリック


プロフィール

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