M.W

ガンダムプラモ

 
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アストレア(14)

未制作の武器を作ります。
アストレア0.46
BMCタガネでスジボリを深くしました。
元からの段落ち処理により、ここまでバラした状態で塗装ができます。
股関節の部品があるのは、ポリキャップの保持力が弱く浮かせたまま脚の位置を保たせることができないのと、制作を急ぐあまり継ぎ目消しを失敗したため。
軸を太らせて再度制作します。

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アストレア(13)

トップコートをしました。
アストレア0.42

アストレア0.43

アストレア0.44
以前は缶スプレーを使っていましたが、吹き加減が難しくなかなか均一な表面にならないため、エアブラシで行っています。
数千円で買える簡易型で十分なので、トップコート用に1本持っていても損はないと思います。

これで一区切り。
このアストレアは旭川の「ホビーショップてづか」で行われる「1/100 GUNDAM CARNIBAL」に参加するため制作しました。
なんとか初雪前に間に合いホッとしています。
しかし、まだ制作は続きます。
残るはGNランチャーとプロトGNソード。
時間がある分じっくり仕上げます。


アストレア(12)

デカールを貼りました。
アストレア0.38

アストレア0.39

アストレア0.41

アストレア0.40
デカールの約8割がスジボリ堂さんが取り扱っています「ベルテクスコーションデカール」
の青(新色)と白を使用しています。
赤文字の作例が多いアストレアですが、青にしてみても合うと思ったのと、あえて使いどころの難しい色のデカールで挑戦した次第です。

これだけ貼ってもまだ余ってるんですから相当お買い得だと思います。
残りはウェーブのXデカールとガンダムデカール。

残るはつや消しコートのみです。
ツヤツヤで落ち着かない表面がしっとりしてくる時がうれしい瞬間。

アストレア(11)

突貫作業で武器を制作。
アストレア0.34
コンテストに間に合わせるため、装備をライフルとシールドに絞りました。
ライフルの腕取り付けパーツはHDMの為に調整されたレジン製のもので、接続部が緩かったので瞬着で軸を太らせています。
アストレア0.35

アストレア0.36
これで塗装終了。
デカール貼り、トップコートで完成・・・なんですが、そのほかの装備はコンテストに出品後追々作るつもりなので、ブース撮影は当分先になりそうです。

アストレア(10)

脚部を塗装しました。
アストレア0.29

アストレア0.30
アイボリー少なめになってます。
これで本体の塗装は終了。

バランスチェック
アストレア0.05

アストレア0.11

アストレア0.31

アストレア0.32
アストレアのイメージを崩さず単調になりがちな白い部分をどうメリハリをつけるか、ということでメタリックを加えることにより全身を引き締めました。
配色については、適当に塗ってるのではなく一定の法則の下に塗装しています。



アストレア(9)

肩と腕の塗装をしました。
アストレア0.27
マスキングが苦にならないようになりました。

バランスチェック
アストレア0.05
パチ
アストレア0.11
改修第一段階
アストレア0.28
最新
首を短くして顎を引けるようにしただけですが、印象が結構変わってます。


ベース(了)

整備員フィギュアを塗りました。
ベース0.17
ここで問題発生。
1/144と1/150の差があまりにも大きく、一緒に並べると違和感があり設置を断念。
事前に調べるのを怠ってしまいました。
ベース0.19
前回の測定器はこのようになりました。
ベース0.20

ベース0.21

ベース0.18
しまらない結果になってしまいましたが、なんとかベース終了。
この上にMSを配置して完成です。

MGのMSVコンテストの参加作品として制作したものですが、自分の今出せる力のすべてを注ぎました。
どのようになったのかは誌面にてご確認いただけたらと思います。
もしかしたらこのベースが無かったことになるかもしれません(その際は改めてアップします)。
それにしても、情景模型って難しい・・・。




ベース(4)

続きです。
ベース0.15
市販パーツを組み合わせて測定器を作りました。
塗装後真鍮線を使い、繋げます。

ベース0.16
Nゲージ用のフィギュアから使えそうなのを選び、塗装をします。

次回は仕上げ。すべての工作を完了させます。

ベース(3)

ジオン兵フィギュアを塗りました。
ベース0.11
サムソントレーラーとマゼラアタックの付属フィギュアから(運転手は違います)。
なかなかいいポーズが揃っているので、腕や首の角度を変えたり、パテで士官マントを作った位に留めています。
ベース0.12

ベース0.13
フィギュアを配置。何かが足りないです。
ベース0.09
整備士がいないので、Nゲージの作業員フィギュアを使って更に人員を配置します。
一緒に写ってる筆は階級マークを塗るのに使用した面相筆No.000。
1/35の目まで描けそうです。



ベース(2)

進めました。
ベース0.02
曲線は引く部分をモデラーズのハイテクマスキングテープを伸ばし曲げつつ貼り、その両側に同じようにテープを貼ります。
ベース0.03
中央のテープを剥がして黄を吹きました。
ベース0.04
外枠はコルクボードを使用。接着剤で貼り付けます。
ベース0.05
土台完成。
ベース0.06
汚しを入れ、立ち位置を決めたあと、車両を接着固定。
MSは単体でも飾れるように3mmのプラ棒で軸打ちをしました。
ベース0.07
まだフィギュアその他の配置が残ってます。


アストレア(8)

腰の塗装をしました。
アストレア0.24

アストレア0.25
パーツ分けが細かく、マスキングの難易度は比較的低かったです。
アストレア0.22

アストレア0.23
これで胴体の塗装終わり。

ベース(1)

ベースを作ります。
ベース0.01
いきなり塗装後。
サイズはB4で、1㍉のプラ板を3枚重ねています。
まっ平らな基地のベースなので、面が単調にならないように黒、グレー、黄色、ホワイトなどを重ねました。
この後はライン引きを行い、外枠に貼り付けます。


画像があまりにも地味なので、いつもお世話になっているおもちゃ屋の店長さんが制作したセカンドシーズン版エクシアをご紹介いたします。
エクシア1
お気づきかもしれませんが、マーカー以外の塗料を使っていません、それでいて目立つ継ぎ目は消えています。
特にマントの表現が良く、何を使ったか聞いたところ「使い捨ておしぼり」だそうです。
エクシア2

エクシア3

エクシア4


サムソン・トレーラー(了)

完成しました。
サムソン0.10

サムソン0.11
サムソン・トップ。
分離してホバー走行(飛行?)するなかなかブッ飛んだメカです。
撮影後、強度確保のためトレーラーヘッドに接着しました。
サムソン0.12
トレーラーヘッド、機銃はランナー状態ですでに開孔されています。
クリアーパーツで再現されているガラスはきれいすぎるため、ウェザリングマスターで汚しています。
サムソン0.13
トレーラーヘッド後部。使いどころの難しい「ベルテクスコーションデカール」の「危険」デカールを貼りました。
サムソン0.14

サムソン0.15
トレーラー部。「C」とはキャリフォルニアベースの頭文字。
タイヤは砂汚れをウェザリングマスターを擦りつけて再現しました。
サムソン0.16

サムソン0.17
完成と言いつつも情景を構成するストラクチャが1個できただけですが、これでベースサイズの割り出し、配置などができます。





アストレア(7)

胴体の塗装をしました。
アストレア0.20

アストレア0.21
クリアーパーツは、クリアーグリーンをクリアーイエローを3:1で混色。
青はガンダムカラーブルー7、ブルー17。
赤は紅蓮弐式を塗った際使った赤が残っていたので、それを使っています。



サムソン・トレーラー(3)

タイヤ、銃身、ホバーの塗装をしました。
サムソン0.07

サムソン0.08

サムソン0.09
タイヤはガイアのラバーブラック、銃身はブラックにスーパーアイアン、ホバーは白を軽く吹いて赤。
ホイールはメタルカラーアイアンの筆塗りです。
これにて塗装完了。デカールを貼りウェザリングをして、つや消しを吹きます。



サムソン・トレーラー(2)

車体の塗装を行いました。
サムソン0.04
塗装の前にNゲージのアクセサリから梯子を移植。
サムソン0.05

サムソン0.06
ベースグレーMAXの上から田宮のオリーブドラブ2を缶スプレー塗装。
リアルタッチマーカーでモールドを際立たせた後、退色表現として白を混ぜたつや消しクリアーを吹きました。
この後は残りの部分の塗装をして、デカール貼り、ウェザリング、つや消しトップコートを行います。


アストレア(6)

ひさびさのアストレアです。首の作り直しと頭部の塗装を行いました。
アストレア0.17
首は長すぎたので、短く削り、OOPらしさを出すため、後ろを切り取り0.3mmの真鍮線を束ねて瞬間接着剤で貼り付けたあと、HGヴァーチェの腹パーツを接着して整形。
イメージはナドレの毛のようなコード。
シリンダーなどのメカを詰め込むのも良かったんですが、後のCBガンダムにつながる意匠にしたかったので・・・。
アストレア0.18

アストレア0.19
白い部分が多いので、情報量を増やすために1パーツ2色ないし3色で塗り分けてます。
EXブラック→EXシルバー→フィニッシャーズチタニウム→フィニッシャーズアイボリー→フィニッシャーズファンデーションホワイトをマスキングしつつ重ねました。
首の後ろが丸見えなので、コードがなかなかいい雰囲気を出しています。
アストレア0.11
ちなみに首改修前。顎も引けてバランス良くなりました。



サムソン・トレーラー(1)

サムソン・トレーラーを作ります。
とりあえず仮組み。
サムソン0.01

サムソン0.02
ディテールは過不足なし。少ないパーツ数で小気味よく組めました。
パーティングライン、ゲート跡の処理をして、サフレスで仕上げます。
サムソン0.03
載せてみました。
まあ、ぎりぎりかな?

プロトタイプ・ドム(了)

つや消しを吹き、汚しを入れました。
プロトドム0.43

プロトドム0.44
汚しはウェザリングマスターで。
「やりすぎなんじゃないか?」というくらいまでやってから、エアブラシでつや消しクリアーを吹きました。
新型機ということで派手に汚さなかったです。
プロトドム0.45

プロトドム0.46
両手持ちが決まりやすいように、手にはスプリングを入れて接着しています。
プロトドム0.47
なんとか形になりホッとしています。


プロフィール

Author:○ミッキー○
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