M.W

ガンダムプラモ

 
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散香マークB(1)

散香マークBを作ります。
散香箱

まずは仮組み。
散香0.01

散香0.02

散香0.03

散香0.04
2機セットの1機目はゲート処理をせず組んだため、あちこちに歪みがでてしまいました。
2機目はゲート、パーティングラインを処理しながら組立、今度はうまく組めました。
継ぎ目は機首の一部と増槽くらい、パーツの厚みも特に気になりません。
手を加えるのは機銃を開口するくらいでしょうか。
散香0.05
飛行状態、駐機状態(パイロットなし)と2種作ります。

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赤アストレア(了)

撮影をしました。
赤アストレア0.29
より詳細な画像はヤフーフォトに保存してあります→こちら
写真撮影も模型制作の一環として考えています。
映える見せ方、光の当て方など常に試行錯誤しています。
白は修正をしたのちアップするので、もうしばらくお待ちください。

赤アストレア(12)

つや消しトップコートを行いました。
赤アストレア0.27

赤アストレア0.28
これで工作&塗装終了。
あとは撮影して全て完了します。

赤アストレア(11)

武装にデカールを貼りました。
赤アストレア0.24

白と比較します。
赤アストレア0.25

アストレア0.38

赤アストレア0.26

アストレア0.39
プロポーションの好みは人それぞれだと思いますが、自分は白の改修をして正解でした。
赤はこの後つや消しを吹きます。


赤アストレア(10)

本体にデカールを貼りました。
赤アストレア0.22

赤アストレア0.23
白の時はこれでもかというくらい貼ってましたが、今回はアクセント程度に抑えめで貼ってます。
デカールを貼る前は、必ずアルコール系のウェットティッシュで脱脂をしてから貼っています。
使用したのはベルテクス、ウェーブ、HIQ、ガンダムデカールOO用です。


赤アストレア(9)

武器その2です。
赤アストレア0.18
センサーのクリアパーツは、マスクと同じ黒の成型色なのでシルバーの上からクリアーグリーンを吹きました。トップコート後に取り付けます。
赤アストレア0.17
ソード刃は先がゆるやかな曲線なので、塩ビ製のマスキングテープで馴染ませながら貼りました。

装備させます。

ソード
赤アストレア0.19

赤アストレア0.20

ランチャー
赤アストレア0.21
あとはデカールとトップコートのみです。





以前制作した「WHITE WOLF」が、第11回全日本オラザク選手権で「ガンプラ部門」1次予選通過をしました。
自分ひとりの力では予選通過はできなかったと思います。
色々とアドバイスをいただいた模型仲間の皆さん、このweblogに付き合って下さった皆さん、感謝してもし足りません。
しかし、この結果に慢心せず今後も更に頑張ってより良いものを作っていきます。




赤アストレア(8)

武器制作その1です。
赤アストレア0.15
膝のカタツムリはパーツを1個だけやり直すと、色が合わなくなるおそれがあったため、全てやり直しました。
今回はビーム刃も制作、ペーパーをあてて曇らせています。

装備させてみました。
赤アストレア0.16
ランチャーとソードを以て工作と塗装は終了です。

アストレア0.41
ホビーショップてづかさんのHPでコンテストの結果が発表されました→こちら
結果は残念ながら入賞ならず、自分の未熟さを痛感しました。
賞に入られた方たちは、他を圧倒する「何か」を持っていたと思います。
自分にとっていい経験になり、コンテストに誘って下さったGEKI店さん、自分の作品に投票してくださった方々に、この場を借りて御礼申し上げます。
次回は1/100ジオンMSのコンテストだそうなので、次こそは優勝を目指して頑張ります。


赤アストレア(7)

脚部その2です。
赤アストレア0.12
組立の時、力をかけすぎてパーツが割れてしまいました。
Aエクシアからパーツを拝借してやり直します。

本体が形になりました。
赤アストレア0.13
白と比較。
アストレア0.31

赤アストレア0.14

アストレア0.32
顔が違うせいなのか、これはこれでありなのではないでしょうか。
それでも首の短さは気になります。

赤アストレア(6)

脚部その1です。
赤アストレア0.10
膝関節と脚部フレーム、足を組みました。
赤アストレア0.11
足の裏はこのような塗り分けになっています。

赤アストレア(5)

肩と腕を作りました。
赤アストレア0.08

赤アストレア0.09
素組ということで、手はキットパーツを使用しています。
キットパーツで拳を握り締めた状態の手が欲しいです。
1/100OOでは付属するみたいですね。

メサイヤバルキリー終わり

ブースを組んで撮影をしました。
アルトバルキリー05

アルトバルキリー06

アルトバルキリー07

アルトバルキリー08

アルトバルキリー09

アルトバルキリー10
これを作っていて思ったのは、当時値段が高くて手が出なかったイマイの可変バルキリー。
飛行機が形を変えて人型になる様は感心を超えて快感になっていきました。

今回はプラモデルを作る際の塗料の臭いや、やすりの削りかすなどのネガなイメージを払拭するため、
・無塗装。
・ニッパー切りっぱなし(変形時干渉する部分はカッターで削りました)。
・マーカー(無臭)でスミ入れ。
・手軽で丈夫なシールを使用。
というガシガシ変形して遊ぶための作り方をしました。
シールは、当初ガンプラの厚手なテトロンシールを想像していたのですが、とても薄くなっており(注意して台紙からはがさないと破けそう、実際何枚か破けました)曲面にも比較的なじみやすく、貼る場所によってはデカールよりも使い勝手が良かったです。
ただ、黒いパーツとは相性が悪く透けてしまいます。水転写と併用するか塗ってしまうのも手ですね。

細かいパーツが多く尻ごみしてしまいそうですが、とても組み立てやすく、(自分はベッドの上であぐらをかいて組み立ててました)じっくり取り組めば誰でも変形するバルキリーを手にすることができます。

今後出る完成品ももちろんいいのですが、組み立てながら機構を楽しめてしかも安いプラモデルもいいものですよ。


赤アストレア(4)

腰を作りました。
赤アストレア0.06

アストレア0.22

赤アストレア0.07

アストレア0.23
白は首と胴体を延長しているので、赤と比べるとほぼ同じ部品を使っているのに印象が違って見えます。

メサイヤバルキリー続き

白い部分をリアルタッチマーカー、ガンダムマーカースミ入れ用で変形させながらスミ入れをしました。

ファイター
アルトバルキリー01
腕収納ガウォーク
アルトバルキリー02
この形態だと脚部がほとんど開かないです。

ガウォーク
アルトバルキリー03
メサイヤはこの形が一番カッコいいと思います。

バトロイド
アルトバルキリー04
実物は思った以上のカッコよさ。
腕の付け根が変形のためか良く動くので、表情をつけやすいです。
この後はシール貼り。

赤アストレア(3)

頭部と胴体の塗装をしました。
赤アストレア0.04

比較、白アストレア。
アストレア0.20

リアビュー。
赤アストレア0.05
比較、白アストレア。
アストレア0.21
関節などのグレーは隠ぺい力の高い塗料とサフを混ぜた自家製グレー。
赤い部分は、下にEXシルバーを吹いてガンダムカラーレッド5に蛍光クリアーと蛍光オレンジを少量混ぜました。
濃い赤はクレオスのマルーンに同様の蛍光塗料を混色。
額とスラスターの緑は付属のホイルシールです。

赤アストレア(2)

頭部と胴体です。
赤アストレア0.02
表面処理→サフ→2000番で磨き→洗浄を行った後、現在乾燥中。
赤アストレア0.03
塗装するクリアーパーツはF2ではなくF仕様なので、これだけです(マスクは黒のクリアーパーツ)。
クリアーグリーンは白アストレアのものが、実物を見てくださった方々に評判が良かったので、同じ塗料を使いました。
クレオスのクリアーグリーンにガイアカラーのクリアーイエローを少量混ぜています。


赤アストレア(1)

アストレアTYPE-Fを作ります。
赤アストレア箱
前回制作したアストレアの改修箇所が分かるように比較用として作ります。
なので、ストレートに組みます。
白アストレアをもう1個普通に作ればより分かりやすいのですが、何分飽きっぽい性格なので色違いなら新たな気持ちで取り組めると思い制作に至った次第です。マスクかっこいいし。
赤アストレア0.01
顔以外は白と全く同じなので、仮組を飛ばしてあらかじめ組める所、継ぎ目消すため接着する所を処理します。
接着は、部品の合いが良いので基本はMr.セメントSのみですが、取り付け・動かしたとき力のかかるパーツを白蓋で接着します。
ここでは上腕にのみ白蓋を使用しています。


1/35ザクの頭

部品が大きく場所を取るので組み立ててみました。
ザクの頭1

ザクの頭2
大きさは拳くらい。MGだと整形等が面倒な動力パイプもこのサイズだと楽そうです。
パチるのはストレス解消にいいですね。

アストレア(17)

デカール貼り、つや消しトップコートをしました。
アストレア0.50
デカールはおなじみの「ベルテクスコーションデカール」と、ウェーブ、HIQのを使用しています。
あと首を修整したいので、コンテストから戻ってくるまでしばらく中断です。
白を作ったら、紅白で揃えたくなってしまいました。
当初の予定にはなかったのですが、次もアストレア(赤)です。




アストレア(16)

塗装・スミ入れをしました。
アストレア0.49
色はライフルやシールドを踏襲していますが、GNソードの刃はEXシルバーの上にスターブライトシルバーを吹いています。

アストレア(15)

サフ吹きました。
アストレア0.47

アストレア0.48
刀身の先端が丸まっていたので、刃の折れたBMCタガネを使ってカンナがけをして鋭利にしています。
刃が折れてもセラミックカンナとしては十分に使えるので、捨てないで取って置くのがいいのではないでしょうか。

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