M.W

ガンダムプラモ

 
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フロンティア版クァドラン(11)

ビーム砲基部とタンクです。
クァドラン0.37
両方ともエッジを落とす方向で整形。
曲面に取り付けるので、基部にエポパテを盛りメンタームを塗ったバックパック本体に押し付けて乾燥させました。
タンクはモールドを埋めています。

制作途中にバックパックに取り付けました。
クァドラン0.38

クァドラン0.39
次回はバックパック本体。


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フロンティア版クァドラン(10)

ビーム砲。
クァドラン0.36

クァドラン0.35

クァドラン0.34
ガンプラを使用した部分を馴染ませるため、モールドを埋めて唐突な接続部をエポパテで馴らしています。
砲身は長すぎだったので、切断しました。


フロンティア版クァドラン(9)

脚部です。
クァドラン0.31

クァドラン0.32
 フロンティア版クァドランの特徴でもある膝の穴は、マスキングテープでガイド線を引き、BMCタガネで彫った後カッターでくり抜き、裏側からエバーグリーンのプラ板を貼って膝裏にエポパテを詰めました。
 膝のミサイルポッドは、モールドエポパテで埋めて0.2mmのBMCタガネで線を彫り直しました。
 脛両面のバーニアはキットのモールドを削り取り、コトブキヤのバーニアパーツを埋め込みました。
 太腿は可動工作の際に目立った切り欠きをエポパテで整形しています。
クァドラン0.33
次回はビーム砲/バックパックです。

フロンティア版クァドラン(8)

足です。
クァドラン0.29
ポリキャップを仕込んだ時にできた隙間は、シアノンとSSP-HGで埋めました。
形状はキットのままです。
クァドラン0.30
基部はエッジを丸めてウェーブのバーニアパーツを貼りました。

フロンティア版クァドラン(7)

腕です。
クァドラン0.25
一度継ぎ目を消して、0.4mmのタガネで段落ちモールドを彫りました。
クァドラン0.26
キットにあった丸モールドはエポパテで埋めています。
クァドラン0.27

クァドラン0.28
腕のビーム砲はコトブキ屋のパーツを付けました。

フロンティア版クァドラン(6)

胴体です。
クァドラン0.23
頭部は上部の突起をプラ板を貼り付けて追加、顔面は模様を鉛筆で下書きをした後0.15mmタガネを使いフリーハンドで彫りました。
レーザー砲は基部をウェーブのバーニアパーツ、砲身をHIQのメタルパーツで制作。
バルカン砲は、本体に1mmの穴をあけてスプリングを埋め込みました。
腰フロントアーマーはエポパテで延長。
丸みを出すために、ペーパーを当ててエッジを落としました。
クァドラン0.24
後頭部をエポパテで伸ばし、後ろにいくに従って下がるようにしました。
アンテナ基部は切断したキットパーツのエッジを落とし、位置を変えて再接着。
アンテナはキットパーツです。

次回は腕部。

散香マークB(了)

完成しました。
散香0.48
1作目、格納庫に収まっている無塗装銀の散香です。
格納庫には固定せず、色々な角度で撮影出来るようにしました。
散香0.38

散香0.39

散香0.40
2作目、不時着して雨に打たれている散香です。
風防の中に散っている血はエナメルのレッドを筆塗り、隙間から染み出ている血は薄めたマルーンを筆塗りしています。
雨滴の表現はエナメルのクリアーを薄めず筆で塗って、生乾きの時に様々なサイズのポンチを打っています。

その他の画像は→こちら

この2作品をホビージャパン誌のオラ散香コンテストに出展しました。



フロンティア版クァドラン(5)

バックパックです。
クァドラン0.19

クァドラン0.20
両端のミサイルポッドは、キットパーツの上からエポパテを盛り付けて大型化。
ビーム砲はMGボールをベースにイマイのヌージャデル・ガーの砲パーツを切り取って接着、先端にウェーブのバーニアパーツを貼ってそれらしく見せています。
基部にはHGガンダムヴァーチェのパーツを使用。
タンクはHGUCゼクアインから、基部はアーマード・コアからパーツ流用。
バックパックと本体の接続は2mmプラ棒を差し込んで固定しています。

これでアウトラインが出ました。
クァドラン0.21

クァドラン0.22
次回からは各部位ごとの工作に入ります。




フロンティア版クァドラン(4)

頭部、腰フロントアーマー、手を取り付けました。
クァドラン0.12

クァドラン0.13
頭部はモールドをパテで埋めています。
指は1mmの真鍮線を軸に1.5mmのパイプスプリング、2mmプラ棒を瞬着で接着しました。
クァドラン0.14
頭部はハッチをくり抜き、HGUCメタスのパーツ(メガランチャー接続用)、コトブキヤのボールジョイントを使って頭部を接続、若干ながら可動します。
クァドラン0.15
腰フロントアーマーはガンプラのパーツを使い、1mmの真鍮線にて取り付けています。

仮組の画像と比較します。
クァドラン0.01

クァドラン0.16

クァドラン0.02

クァドラン0.17
次回はバックパックです。








フロンティア版クァドラン(3)

引き続きバランス調整です。
クァドラン0.07
関節ポリ、ABS関節化をしました。
その結果、腕が少し伸びたのでバランスを取るために、脛を2mmプラ板で延長しています。
クァドラン0.08
胴体と腕の接続をポリキャップに変更。
腕の接続軸はそのままだと細いので、セロハンテープを巻いています。
肘関節はホビーベースの関節技を使用、下腕はポリキャップを仕込み、HIQのツインサークルをポリ隠しとして使用しています。
クァドラン0.09
脚部は太腿と脛をポリ接続にし、足は1/100∞ジャスティスの足首パーツを加工して関節軸を追加しています。

バックパックを付けて比較してみます。
クァドラン0.05

クァドラン0.10

クァドラン0.06

クァドラン0.11



フロンティア版クァドラン(2)

体のバランスを調整しました。
クァドラン0.03

クァドラン0.04
ハッチの開閉ギミックを廃して面一になるように接着。
胴体の幅が広いので、左右を幅詰め。
股関節位置が上すぎるので、HGUC旧ザクの腰部を移植(アクションベース取り付け可能になります)。
腰サイドアーマーはHGUCザクから軸を切り取り貼り付けて、ポリキャップにそのまま取り付けています。

比較してみます。
クァドラン0.01

クァドラン0.05

クァドラン0.02

クァドラン0.06
次回は関節のポリ、後はめ化、指の改修をします。



フロンティア版クァドラン(1)

バンダイ(旧イマイ)のクァドラン・ローを使って、マクロスフロンティア版クァドランを作ります。
まずはバランスを見るために仮組をしてみました。
クァドラン0.01

クァドラン0.02
要接着のキットなので、セロハンテープで止めています。
個々の形状はいい感じ、関節のポリ、ABS、ボールジョイント化、関節位置の変更を検討します。


ケルディム(了)

写真撮影をしました。
P1180092.jpg
画像は→こちらから。

ケルディム(4)

赤、黄、武器を塗りました。
ケルディム0.07
赤はシナンジュを塗った時に作ったマイカレッド+蛍光クリアー。
黄はスーパーゴールド。
武器は、ビームピストルの刃がファンデーションホワイト、銃身はライトガンメタルです。

ツヤ消しトップコートをして、組み立てました。
ケルディム0.08

ケルディム0.09
写真撮影をして終了です。

ケルディム(3)

白い部品を塗りました。
ケルディム0.04
フィニッシャーズのアイボリーホワイトで塗っています。
腹と足甲の付け根は関節色をマスキング塗装。
脚部の黒いところはエナメルのフラットブラックを筆塗りしました。
ケルディム0.05

ケルディム0.06
人型になりました。

ケルディム(2)

緑の部品を塗りました。
ケルディム0.02
ガイアカラーの灰緑色を塗っています。
ケルディム0.03
カメラやセンサーはトップコート後筆塗りします。

ケルディム(1)

ケルディムを作ります。
ケルディム0.01
HGOOと同様、パーツごとに整形して色別に仕上げていきます。
端に寄せてある継ぎ目は、反対側に同様の線を彫ることで目立たなくしています。
クリアパーツは、ランナー状態で塗装しました。

アストレア(了)

間が空きましたが、撮影をしました。
アストレア0.52
画像は→こちら

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