M.W

ガンダムプラモ

 
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OOOOO(5)

OOOOO012.jpg

OOOOO013.jpg


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モデラーズサミット(5)

ν0.14

ν0.15

ν0.16

ν0.17

ν0.18

ヤークトタイガー(4)

天井とフェンダーの取付、その他こまごました部品を接着しました。
ヤークトタイガー0.19

ヤークトタイガー0.20
天井を取りつけた際、隙間ができてしまったので、ラッカーパテで修整しました。
ピンセットでつまんで接着する部品は粘度の高い白ふたで接着しています。
フィギュアは乗せないのでハッチは全閉状態にしました。
ヤークトタイガー0.21
フェンダーはリューターでフチを薄くしました。
ガントラベルロックは展開状態を選択、正面に押し出しピン跡が出るのでサンドペーパーで整形。


以前制作したパーシングですが、ホビーショップてづかに展示させていただいている・・・はずです。



OOOOO(4)

OOOOO009.jpg

OOOOO010.jpg

OOOOO011.jpg


モデラーズサミット(4)

ν0.11

ν0.12

ν0.13


ヤークトタイガー(3)

砲です。
ヤークトタイガー0.13
砲身をファインモールド製のものにするため、レザーソーで切断し接着しました。
ヤークトタイガー0.14

ヤークトタイガー0.15
砲と砲架は完成後見えなくなるので、継ぎ目消しはしていません。

ヤークトタイガー0.16

ヤークトタイガー0.17
車体上面とシャシーを接着。
後を先に接着して様子を見ながら前を接着しました。
ヤークトタイガー0.18




OOOOO(3)

OOOOO005.jpg

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モデラーズサミット(3)

ν0.07

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ν0.10



ヤークトタイガー(2)

車体下部。
ヤークトタイガー0.07
排気管は継ぎ目が出るので、接着して消しました。
ヤークトタイガー0.08
車体下部に取り付ける部品は塗装後に接着します。
砲は金属パーツを使うので(まだ届いていません)、ここまで。
ヤークトタイガー0.09
ヤークトタイガー0.10
前後に取り付ける車体パーツを接着し、乾燥後ランナーを切り離しました。
扉は開閉します。
ヤークトタイガー0.11
ヤークトタイガー0.12


ヤークトタイガー(1)

ヤークトタイガーを作ります。
まずは下回りから。
ヤークトタイガー0.01
サスペンションは力がかかる部分なので、タミヤの白ふたで接着後充分な乾燥時間を取りました。
ヤークトタイガー0.02
ヤークトタイガー0.03
サスの部品にはパーティングラインが走っているので、刃の折れたBMCタガネで削り落しました。
見える部分のみ処理しています。
ヤークトタイガー0.04
車輪にもパーティングラインがあるので、スポンジやすりで整形しました。
ヤークトタイガー0.05

ヤークトタイガー0.06
履帯は連結組み立て式を選択、流し込み接着剤瞬間接着剤で取りつけました。


OOOOO(2)

OOOOO003.jpg

OOOOO004.jpg

モデラーズサミット(2)

ν0.03
ν0.05

ν0.04
ν0.06

OOOOO(1)

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OOOOO002.jpg


モデラーズサミット(1)

ν箱

ν0.01

ν0.02

アリオス(了)

その他の部品。
アリオス0.13
濃いグレー:グレー15
武器:ベースグレーMAX→スーパーステンレス
金色:スーパーゴールド
赤:シナンジュを使った際残ってた色
ビーム刃は表面をスポンジやすりで荒らしてます。

完成した画像は→こちら
※背中の部品、裏表逆に取り付けてしまいました。


アリオス(4)

オレンジ色の部品。
アリオス0.10
関節色をマスキング塗装。
ダクトなどの黒い部分はエナメルの筆塗りです。
アリオス0.11

アリオス0.12


アリオス(3)

白い部分。
アリオス0.08
翼など塗膜によって擦れそうな部分を削りました。
白:ガンダムカラーホワイト17
オレンジ:ガンダムカラーオレンジ4
ガンダムカラーアリオスガンダム用を使用。
マシンガンはスーパーステンレス。

アリオス0.09
ここまで。



M26パーシング(14h40m)

撮影をしました。
パーシング0.17

画像は→こちら

乾燥時間を除く実作業時間14時間40分。
はじめての戦車模型でした。


M26パーシング(14h10m)

ウェザリングをしました。
パーシング0.15

パーシング0.16
MIGのDARKWASHでウォッシング。
パステルとウェザリングマスターで仕上げました。



M26パーシング(10h40m)

デカールを貼りました。
パーシング0.12

パーシング0.13
塗面がつや消しになっているので、貼る部分にクリアーを吹いて貼りました。
乾燥後つや消しクリアーを吹いています。
パーシング0.14
展示ベース。
100均のコルクボードに色を塗っただけです。



M26パーシング(9h40m)

基本塗装をしました。
パーシング0.10

パーシング0.11
説明書の塗装指示どおり塗っています。
車体:缶スプレーのオリーブドラブ2を別容器に空け、白を混ぜて明度を上げ、ベースグレーMAXの上から吹きつけました。
タイヤ:エナメルのフラットブラック
履帯、ワイヤー:エナメルのメタリックグレイ
機銃:ガンメタル



M26パーシング(7h10m)

砲塔の制作~工作完了
パーシング0.07

パーシング0.08
上下分割の砲塔は、接着した後ペーパーで段差を消しました。
パーシング0.09
機銃は先端を0.5mmのピンバイスで開口。


M26パーシング(5h30m)

車体の組み立て。
パーシング0.05

パーシング0.06
ダイキャスト製のシャシーと車体に隙間が生じたので、瞬着で埋めました。
パーシング0.04
フェンダーのフチををモーターツールで薄くしました。


M26パーシング(3h30m)

M26パーシングを作ります。
パーシング箱

パーシング0.02

パーシング0.03
車体側面の押し出しピン後を溶きパテで埋めました。
パーシング0.01
連結履帯は作り方が悪いからか1コマ余ってしまったので、カッターで切り取り整形、接着しました。



アリオス(2)

クリアパーツと関節部の塗装です。
アリオス0.05
クリアパーツはラッカー系のクリア塗料。
関節部は他の3機と同じく自家製グレー+シルバー。
アリオス0.06
コンデンサはシールの上からベルテクスオプティカルデカールを貼りました。
アリオス0.07
GNドライヴのシールは台紙からはがす前に貼り乾燥させてから丁寧にはがしました。



アリオス(1)

アリオスガンダムを素組みします。
アリオス箱
ここで言う素組みとは、工作をゲート処理、継ぎ目消し、目立つパーティングライン消しのみとし、サフレスで塗装することです。
アリオス0.01

アリオス0.02

アリオス0.03

アリオス0.04
各部品をMr.セメントSで接着しながら組み立てていきます。
通常の素組なら接着後すぐに整形に入りますが、今回は変形モデルであるため各形態ごとに目立つ継ぎ目やパーティングラインを見極めていきます。

この後色ごとに部品をバラして整形、塗装をします。



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