M.W

ガンダムプラモ

 
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ホイホイさん(6)

腕部と武装。
ホイホイさん0.29
武器はコトブキヤMSGから、「戦闘ヘリ」のガトリングガン、「ロングライフル&バトルアックス」のロングライフル。
保持力をあげるため真鍮線で軸打ちをしました。
ホイホイさん0.27
ホイホイさん0.28

ホイホイさん0.30



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ホイホイさん(5)

フライト・ユニット
ホイホイさん0.19
ホイホイさん0.20
EXモデルエグザスの部品を加工しUSBジャックを接着。
両側のローターはEXモデルガンペリーから。
ポリキャップを仕込んでいるのでスムーズに可動します。
ホイホイさん0.21
ローターは塗装の便を考え分割を変更しました。
ホイホイさん0.22
ホイホイさん0.23

ホイホイさん0.24
ホイホイさん0.26


ホイホイさん(4)

レドーム・ユニット
ホイホイさん0.14
ホイホイさん0.15
キットの基部にHGUCアイザックの頭部を加工して取りつけました。
裏面のデータ・ポッドは紅蓮二式から。
ホイホイさん0.16
ホイホイさん0.17
基部はそのままなので、しっかりと付けられます。
ホイホイさん0.18
自立可能な角度にするため調整を重ねました。




ホイホイさん(3)

2体目の制作に入ります。
ホイホイさん0.10
ヘッドホン端子を分解し、パーツに埋め込みました。
ホイホイさん0.11
USB機器を分解し、胴体に穴を開け接着、挟み込みの首は軸を切り飛ばし後はめ加工。
ホイホイさん0.12

ホイホイさん0.13
髪裏側の隙間を瞬着で埋めました。


ホイホイさん(2)

一体目完成。
ホイホイさん0.03
端子カバーはイエロー2で塗装。
ホイホイさん0.04
アンテナのネジはエナメルのクリアーを筆塗りして質感の違いを出してみました。
ホイホイさん0.05

ホイホイさん0.06
成形色の上から、
肌色:ミルキーストロベリー
白:クリームオーキッド
ピンク:チェリーレッド
を吹きつけました。
その後光沢クリアーを吹き、スミ入れ後つや消しクリアーでトップコートしました。
ホイホイさん0.07
ホイホイさん0.08
ホイホイさん0.09
キット付属の装備は2体目の時にまとめて作ります。




ホイホイさん(1)

ホイホイさんを2体作ります。
まずは1体目を成形色を活かして仕上げます。
ホイホイさん0.01

ホイホイさん0.02
曲面が多いので主にスポンジやすりでやすりがけをしました。
継ぎ目消しについてはABS樹脂の部分があったので、GSR強力溶着剤を使いました。
揮発がとても速いので、接着剤が関節に回り込む前に固まります。
このあとシャドウ吹き、スミ入れ、トップコートをして完成です。

ヘッツァー(終)

フィギュアを作りました。
ヘッツァー0.28
ヘッツァー0.29
タミヤのドイツ歩兵行軍セットから機関銃をかついでいる人を選びました。
基本色のフィールドグレイをエアブラシ。
機関銃をメタルカラーで塗った他はアクリルとエナメルの筆塗りです。
仕上げにウェザリングマスターのEセットでドライブラシ。
ヘッツァー0.30
地面が乾く前に位置を決め、跡を付けておきました。
ヘッツァー0.31
ベースに接着して完成です。

その他の画像は→こちら

ヘッツァー(5)

ウェザリングの続きとベース作成をしました。
ヘッツァー0.19

ヘッツァー0.20

ヘッツァー0.21

ヘッツァー0.22

ヘッツァー0.23
ピグメント、ウェザリングマスターで汚しを入れました。

ヘッツァー0.24
100円の写真立てに軽量紙粘土でおおまかな地面を作ります。
ヘッツァー0.25
枠を抜き取り情景テクスチャーペイントを塗りつけます。
ヘッツァー0.26
ヘッツァー0.27
エナメルのクリアーを筆塗りして、車体を固定させます。
更にテクスチャーペイントを塗りたしました。





ヘッツァー(4)

装備品を接着し、トップコートをしました。
ヘッツァー0.13

ヘッツァー0.14

エナメルでウォッシング。
ヘッツァー0.15

ヘッツァー0.16

ヘッツァー0.17

ヘッツァー0.18
ウェザリング作業を続けます。



ヘッツァー(3)

エアブラシで迷彩塗装を施しました。
ヘッツァー0.11

ヘッツァー0.12
ダークイエロー:ドゥンケルゲルブ(2)+ホワイト
各部を筆塗りしてデカールを貼りました。





ヘッツァー(2)

錆止め色を塗りました。
ヘッツァー0.05
オキサイドレッド+ホワイト
ヘッツァー0.07
シャシ横をあらかじめウェザリングしておきます。
ヘッツァー0.08
キャタピラを塗装、接着をしました。
茶:ブラウン1
緑:ダークグリーン+ホワイト
ゴム:Light Rubber
キャタピラ:メタリックグレイ
ヘッツァー0.09
ヘッツァー0.10
上屋と接着。

ヘッツァー(1)

1/48ヘッツァーを作ります。
ヘッツァー0.01
足回りを接着。
キャタピラを車輪に接着しロコ組みをしました。
ヘッツァー0.02
ヘッツァー0.03
上屋はここまで組み立てました。
ヘッツァー0.04
この状態で車両本体を塗装します。


F-16C(了)

キャノピーのマスキングを剥がしました。
F-160.28
キャノピーにモデリングワックスを塗布して完成。

その他の画像は→こちら

F-16C(9)

ミサイルを接着し、ピトー管を取りつけました。
F-160.24
F-160.25
F-160.26
F-160.27
ピトー管は、誤って破損してしまったため虫ピンで作り直しました。



F-16C(8)

デカールを貼り、つや消しクリアーを吹きました。
F-160.20

F-160.21

F-160.22

F-160.23
つや消しはガイアカラーのフラットクリアー。
タンク、ミサイル架を接着しました。


F-16C(7)

乾燥に時間がかかる大きめのデカールを貼りました。
F-160.16

F-160.17

F-160.18

F-160.19
尾翼を接着し、アンテナとライトをエナメル塗料で筆塗り。


F-16C(6)

機体の塗装その2
F-160.12
キャノピーをマスキングし、キットパーツのピトー管を接着しました。
F-160.13

F-160.14

F-160.15
尾翼の白帯はデカールが貼りづらそうだったのでマスキング塗装。


F-16C(5)

機体の塗装その1
F-160.11
クールホワイト→カスタードイエロー→オートクリアー。
イエローでスミ入れをしました。

F-16C(4)

キャノピーとノズルの塗装。
F-160.10
キャノピーは裏側からスモークを吹き付け。
F-160.09
ノズルはベースグレーMAX→スーパーアイアン。
フィニッシャーズのオートクリアーを吹いてからスミ入れ、ウェザリングマスターの赤焼け、青焼けでウェザリングを施しました。

F-16C(3)

更に継ぎ目を消し、スジ彫りを彫り直しました。
F-160.08
機体色の塗装前。
スジ彫りはBMCタガネで彫り直しました。



プロフィール

Author:○ミッキー○
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