M.W

ガンダムプラモ

 
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ユニコーンガンダム(9)

頭部
ユニコーン0.34
ユニコーン0.36
変則的な手順で作っています。
整形、モールドの彫り直し後、装甲をサフ吹き、フレームを塗装、サイコ・フレームはサフレスでまとめて塗るので整形で止めてます。
フレーム色は自家製グレー+シルバー+缶サフの中身少々。
ユニコーン0.37
バルカン砲横に0.3mmのプラ板を貼って整形。
カメラはマスカットグリーンを筆塗りし、上から薄めた白を滲ませました。

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ユニコーンガンダム(8)

手について
ユニコーン0.31
握り手と平手をコトブキヤのカスタムハンドにしました。
ボールジョイントが合わないので、径の小さいジョイントに瞬着を塗り調整しています。
ユニコーン0.32

ユニコーン0.33

ユニコーンガンダム(7)

膝の改修。
ユニコーン0.27
フレーム、関節の○の部分を切り取りました。
ユニコーン0.28
関節に干渉する外装を切断して整形しました。
ユニコーン0.29

改修前
ユニコーン0.09

改修後
ユニコーン0.30


ユニコーンガンダム(6)

肩の改修。
ユニコーン0.24
肩を大きく見せるため、ランナータグでストッパーを作り、サイコ・フレームギリギリ一杯上に上げました。
向こう側が見える肩の中は流用パーツにサイコ・フレームのランナーの板の部分を切り取り貼りつけ。

ユニコーン0.19
ユニコーン0.25

ユニコーン0.26




三菱F-2(2)

機体を接着しました。
F20.05
F20.06
ただし、主翼は接着していません。
機体上面のコクピット部はベースグレーMAX→つや消しクリアー。
F20.07
ハッチを閉状態にしました。


ユニコーンガンダム(5)

頭部の改修
ユニコーン0.21
バルカンを1mmの真鍮パイプを使い追加、これによりパイプ分の厚みができたのでアルテコを盛りつけて整形しました。
顔のラインをアルテコで修正、頬あての裏側に0.3mmのプラ板を貼って顔に密着させました。

ユニコーン0.18
ユニコーン0.22


ユニコーンガンダム(4)

改修点を洗い出しました。
ユニコーン0.16
ユニコーン0.17
プロポーションの変更は2点。
股関節の位置をユニコーンモードにして脚を短くみせたのと、胴体のサイコ・フレームの伸縮部にストッパーを設け、気持ち伸ばしました(箱絵くらいの長さに)。
ユニコーン0.18
大きくイメージを違えている顔、これはこれでカッコいいんですが、設定画やHGUC、ベースとも違います。
イメージに沿うよう形状変更をします。
ユニコーン0.19
変身ギミックのためか肩のサイコ・フレームが途中で終わってしまっています。
向こう側が見えるので、何か対策を講じます。
ユニコーン0.20
膝の可動範囲の狭さが気になったので、干渉する部分を調整しなければならないですね。

次回より改修作業に入ります。

三菱F-2(1)

ハセガワのF-2を作ります。
F20.01

F20.02
コクピット、パイロットは同スケールのF-16のものを流用しました。
そのままでは操縦桿を握れないので、右肘を切断し、角度を変えて接着し整形しました。
モニターも脚に干渉するので削っています。
F20.03

F20.04
塗装しました。
コクピット:グレー9
スーツ:グリーン15
ゴーグル:アクリルのブラックを筆塗り。
ヘルメットは成形色です。





ユニコーンガンダム(3)

ベースについて、HGUC等用いられる軸差し込み型のジョイントになっていたのでキット付属の接続パーツが使用できるよう工夫します。
ユニコーン0.12
アクションベース1の接続部にポリキャップを埋め込みました。
ユニコーン0.13

ユニコーン0.14
ポリキャップは接着していないので、はずすだけでアクションベース1に取り付けられます。


ユニコーンガンダム(2)

仮組をしました。
ユニコーン0.07
ユニコーン0.08
クリアランスの確認、部品を外しやすくする加工、ギミックの検証を行いました。
やはり脚が長いですね。

この後、本体の作業をいったん止め、気になる部分を洗い出します。


ユニコーンガンダム(1)

MGユニコーンガンダムを作ります。
ユニコーン箱
まずは仮組み。
ユニコーン0.01
ユニコーン0.02

ユニコーン0.03
ユニコーン0.04
仮組の際、部品が外しやすいかどうかをチェックし、外れにくかったら調整します。
ユニコーン0.05
MGは頭まで組みました。



コクピット紹介

モデルグラフィックス風作業スペース紹介です。
コクピット1(文字入)
1:10年来の工具箱、中の棚が壊れてますがまだまだ現役。
2:プラスコムの超音波カッター、一番高価な工具です。
3:ウェザリングのマテリアルをまとめてます。
4:ウェーブの塗装ブース、フィルターが手に入らないので換気扇用のものを使ってます。
5:引き出し、上段がサンドペーパーとスポンジやすり、中断がマスキングとデカール関係、下段が溶剤。
6:コンプレッサーはクレオスのL5を使っています。
7:クレオスのドライブース、これがないと塗装した部品を置く場所がありません。
8:スジボリ堂の超音波洗浄機。
9:ファイリングした説明書。
10:事務用椅子:ヘルニア持ちなので椅子は無理してでもいいものを使ってます。
ワンルームの一角をこのようにして使ってます。

ホイホイさん(終)

その他の装備品
ホイホイさん0.46
刀身:メッキシルバー
鍔:スターブライトゴールド
柄:プレミアムレッド
柄の隙間はエナメルのメタリックグレイを筆塗り。
紫:クリームオーキッド
白:ファンデーションホワイト
濃いグレー:ベースグレーMAX
ピンク:ミルキーストロベリー
ホイホイさん0.47
引き金はハニーオレンジ。
銃身の軸を切り飛ばして塗装後組み立てられるようにしました。


これで完成、画像は→こちら

ホイホイさん(9)

本体の塗装
ホイホイさん0.38
髪:イエロー2+白→カスタードイエロー
白は成形色。
ホイホイさん0.40
肌:キャラクターフレッシュ+薄茶色少々を成形色に合わせて調色
緑:マスカットグリーン
リボン;チェリーレッド

ホイホイさん0.39
髪の部品のボールジョイント軸が折れたので、1mmの真鍮線で軸を作り直しました。

塗装終了
ホイホイさん0.41
ホイホイさん0.42

ホイホイさん0.43

ホイホイさん0.44

ホイホイさん0.45



ホイホイさん(8)

装備を塗装しました。
ホイホイさん0.35
ホイホイさん0.36
フライト・ユニットとレドーム・ユニット。
オレンジ:ハニーオレンジ
薄緑:ミントグリーン
濃緑:ターコイズグリーン
白:ファンデーションホワイト+アイボリーホワイト(スコタコに使用したものの残り)
ピンク:ミルキーストロベリー
ピンジャック:エナメルのゴールドリーフを筆塗り
大文字デカールはHIQパーツのものを使いました。

ホイホイさん0.37
アンテナと武装。
銃身他:自家製グレー+シルバー
白:ファンデーションホワイト
デカールは付属のものを分割して貼りました。



ホイホイさん(7)

下半身と頭部アンテナ。
ホイホイさん0.31
ホイホイさん0.33
下半身は素組み、側頭部のアンテナはMGイングラムから流用しました。
ホイホイさん0.34
上手くバランスをとれば自立可能です。

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○ミッキー○

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